F335/ミミコログ!

不動産も株もすき。資産運用にはげむ主婦のブログです。最近は日経新聞の「超ムズ間違いさがし」にはまっています。

新型コロナ禍での著名投資家の発言が気になる。

こんにちは。

ゴールデンウイークが始まりました。

運動のための1時間弱の散歩も気持ちがいいです。

連休といっても、生活のリズムは普段とあまり変わりませんが、世間の空気がやっぱりゴールデンウイーク!ですね。

ステイホームだけど、ウキウキします( *´艸`)

 

散歩で出会った猫たち

 

目次

 

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コロナ禍、沈黙のバフェット氏

4月28日の日経新聞に「コロナ禍、沈黙のバフェット氏」という記事を見つけました。

 

この時期、大物投資家の動きは気になりますよね。

 

記事によれば、

2008年のリーマンショックの時は、バフェット氏は、「ゴールドマンサックスやゼネラル・エレクトリック社の優先株を引き受けて、市場を勇気づけた」そうです。

 

しかし今回のコロナ禍では、バフェット氏のもとに多くの支援要請が来ているとみられるものの、沈黙を保っているそうです。

 

5月2日に、バークシャーの年次株主総会があり、例年通り、バフェット氏が株主からの質問に直接答えるそうです。

 

バフェット氏が、新型コロナ禍の今とコロナ禍の後の世界をどう考えているのか、遠い世界の話であっても、とても気になります。

 

ジム・ロジャーズ氏の発言は?

著名投資家である「ジム・ロジャーズ」の発言も気になって調べました。

 

世界が危機に直面している今こそ、長期的視点で、日本を含めて株を買うべきだと発言しているようでした。

 

私のような素人は、立場や背景も違いますし、目先の利益が欲しいので短期売買したくなりますけれど、著名投資家の発言を聞くと視野が広がるとおもいます。

 

ジム・ロジャーズの発言に関する記事はこちらです。

dot.asahi.com

 

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