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年賀状2026・2026年2月7日付 日経新聞 脳活超ムズ間違い探し 愛知・八丁味噌で煮込む名物「どて煮」 篇

こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます。

 

あっという間に今年も立春が過ぎました。

立春の直前に、今年最後の年賀状のお返事(寒中見舞い)が届きました。

 

世間の風潮どおり、私も年賀状の枚数は年々減ってきています。

そして今年は、まさかこの人が?と思う人から「年賀状じまい」「紙からラインの年賀状に変更」のお知らせがあったりして、驚いたりもしました。一方で、先生や先輩方の中には、もう30~40年以上、年賀状のやり取りをさせていただいている方もいらっしゃいます。電話のやり取りだけで、一度も顔を合わせたことがない方も。

 

私は紙の年賀状を書くのもいただくのも大好きなので、紙の年賀状はできるだけ長く続けたいと思っています。あくまで「予定」ですが…。小さい声で言いますと、どうしてみんな辞めちゃうのかな、楽しいのに、と思っています。

 

ちなみに、「類は友を呼ぶ」とはよく言ったもので、私の周りには、少数ながら私と同じように年賀状を書く(作る)のが大好きという友人や、毎年100枚くらい出すという友人もいて、まだもう少し年賀状文化は続くのではないかと思っています。というより、長く続いて欲しいです。

 

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さて、今週末も日経新聞には、間違い探しが掲載されました。

今回のテーマは、八丁味噌で煮込む「どて煮」、間違い個所は9カ所、難易度は5/5です。

 

今回は、難易度5なので、さぞや難しいかと思っていましたが、10分で9個すべて見つけられました。

見つけた順に間違い個所を挙げていきます。

 

1.たんすの上の鬼の人形の歯

2.「はると」の「は」の字のハネの部分

3.こたつに入って寝ている子どもの頭の上にある人形の手

4.紙袋でできた鬼の鼻

5.急須の注ぎ口

6.書初めを手にしている男の子の太筆の先端

7.窓の鍵

8.テレビの大きさ

9.こたつの天板の角の形

 

以上です。

 

それにしても、今週末は寒い首都圏です。

インフルエンザが流行っているそうなので、みなさん気を付けましょう!

 

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