こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます。
あっという間に今年も立春が過ぎました。
立春の直前に、今年最後の年賀状のお返事(寒中見舞い)が届きました。
世間の風潮どおり、私も年賀状の枚数は年々減ってきています。
そして今年は、まさかこの人が?と思う人から「年賀状じまい」「紙からラインの年賀状に変更」のお知らせがあったりして、驚いたりもしました。一方で、先生や先輩方の中には、もう30~40年以上、年賀状のやり取りをさせていただいている方もいらっしゃいます。電話のやり取りだけで、一度も顔を合わせたことがない方も。
私は紙の年賀状を書くのもいただくのも大好きなので、紙の年賀状はできるだけ長く続けたいと思っています。あくまで「予定」ですが…。小さい声で言いますと、どうしてみんな辞めちゃうのかな、楽しいのに、と思っています。
ちなみに、「類は友を呼ぶ」とはよく言ったもので、私の周りには、少数ながら私と同じように年賀状を書く(作る)のが大好きという友人や、毎年100枚くらい出すという友人もいて、まだもう少し年賀状文化は続くのではないかと思っています。というより、長く続いて欲しいです。
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さて、今週末も日経新聞には、間違い探しが掲載されました。
今回のテーマは、八丁味噌で煮込む「どて煮」、間違い個所は9カ所、難易度は5/5です。
今回は、難易度5なので、さぞや難しいかと思っていましたが、10分で9個すべて見つけられました。
見つけた順に間違い個所を挙げていきます。
1.たんすの上の鬼の人形の歯
2.「はると」の「は」の字のハネの部分
3.こたつに入って寝ている子どもの頭の上にある人形の手
4.紙袋でできた鬼の鼻
5.急須の注ぎ口
6.書初めを手にしている男の子の太筆の先端
7.窓の鍵
8.テレビの大きさ
9.こたつの天板の角の形
以上です。
それにしても、今週末は寒い首都圏です。
インフルエンザが流行っているそうなので、みなさん気を付けましょう!