こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
お彼岸も過ぎて、過ごしやすい季節になりました。
先週、今週と連休が続いて、生活のリズムが何となくおかしい…という日々が続いていました。今週末は土・日なので、来週はリズムを戻したいです。
目次
日経新聞2025年9月27日付 脳活超ムズ 間違い探し
今週は、日経新聞に間違い探しが掲載されていました。
今週のテーマは、「ジョージア ブドウ収穫祭 ルトヴェリ篇」、間違い個所は9カ所、難易度は、4/5です。
ブドウといえば、高校時代からの友人が、毎年夏になるとご実家でとれたブドウを送ってくれます。時には、お店ではなかなか手に入らない珍しい品種のものもあったりして、本当にありがたいです。
今回の問題は、難易度4ということで、それなりの構えで臨みました。
取り組んでみると、15分程度で8/9個みつけられました。
見つけた順番に間違い個所を挙げていきます。
1.ポニーテールの女性の目の高さにあるブドウの実の数
2.ポニーテールの女性の結んだシャツの裾の長さ
3.ポニーテールの女性が手に持っているブドウの軸の長さ
4.後ろを向いている男性が右手に抱えているバケツの持ち手の向き
5.少年の後ろに立っている青い帽子の男性の帽子のひさしの長さ
6.帽子をかぶった女性がチェック柄のシャツの腕まくりをした袖の長さ
7.ポニーテールの女性の頭上の雲の形
8.帽子をかぶった女性の髪の毛の先の向き
以上です。
緑色の上着の男性や、少年、動物たちに間違い個所が見つからなかったので、その辺りに9個目がありそうな気もしますが…ギブアップです。
ゴッホ展
上野の東京都美術館で開催されている「ゴッホ展」を見に行きました。

ゴッホの絵は有名ですが、恥ずかしながら私はそれしか知りませんでした。
今回の展示はかなりボリュームがあって、目指すものにむかって努力し続けたゴッホの姿勢と、ゴッホの義妹ヨーの才覚が印象に残りました。
ミュージアムショップには、義妹ヨーについて書かれた「ヨー・ファン・ゴッホ=ボンゲル 画家ゴッホを世界に広めた女性」という本が売られていて、パラパラとみたところとても面白そうでした(積読になりそうなので買いませんでしたが…)。
また、今回初めて、音声ガイドを使ってみました。音声ガイドもただスイッチをおして聞いているだけでは展示の説明として生かせず、展示と音声ガイドをうまく対応させるにはコツが必要ということが分かりました。
来年の手帳と日記
以前、来年の手帳について考えすぎた挙句、いったん考えるのをやめた、という記事を書きました。
その後、例年どおり「ジブン手帳」に決めて、もう買ってしまいました。結局のところ、今の手帳、今の使い方が気に入っているんですね。
最近、今年のジブン手帳に日記を書き始めました。
これまでは、大学ノートに毎日びっしり、時には1日に1~2ページ書いたりしていて、とても楽しかったのですが、あまりにも時間がかかりすぎるので、手帳に書くことに。
書くスペースが強制的に減ったことで、必然的に日記を書く時間が少なくなりました。
少々物足りないですが、忙しい毎日、続けるためには時短は仕方がないです。
どうしても物足りなくなったらまた大学ノートに戻ります。